株式会社CLA

パーソナルジムとセンター北駅近4D-Stretchでゴルフやテニスのパフォーマンスアップ方法

パーソナルジムとセンター北駅近4D-Stretchでゴルフやテニスのパフォーマンスアップ方法

パーソナルジムとセンター北駅近4D-Stretchでゴルフやテニスのパフォーマンスアップ方法

2026/08/11

センター北でジムを探すなら「鍛える」だけでいい?40代から考えたい“動ける身体”のつくり方|PROMOVEセンター北

「最近、身体が硬くなった気がする」

「ゴルフのスイングが以前より小さくなった」

「テニスをすると、翌日に腰や脚の疲れが残る」

「デスクワークが続くと身体が固まって、立ち上がるときに重い」

「運動した方がいいとは思うけれど、普通のジムで筋トレを続けられる自信がない」

40代、50代、60代になると、このような身体の変化を感じる方が少しずつ増えてきます。

ところが、「そろそろ運動を始めよう」と考えてセンター北周辺のジムを探してみると、24時間型フィットネスジム、パーソナルトレーニング、ピラティス、ストレッチ専門店、整体、ヨガ、インドアゴルフなど、さまざまな選択肢があります。

選択肢が多いこと自体は良いことです。

一方で、

「自分には何が必要なのか分からない」

という新しい悩みも生まれます。

体重を落としたいのであれば、食事管理や筋力トレーニングを中心とした方法が合うかもしれません。

筋肉を大きくしたいのであれば、高い負荷を使ったトレーニングが必要になるでしょう。

しかし、

「身体をもっとスムーズに動かしたい」

「ゴルフやテニスを長く楽しみたい」

「腰や膝に不安を抱えながら無理に鍛えたくない」

「仕事をしながら運動習慣をつくりたい」

という方に必要なのは、必ずしも“重たいものを持ち上げること”だけではありません。

そこでPROMOVEセンター北が大切にしているのが、

「筋肉を鍛える前に、身体が動きやすい状態をつくる」

という考え方です。

PROMOVEセンター北は、一般的なマンツーマン型のパーソナルジムとは少し異なります。

4D-Stretchをはじめとするマシンを活用しながら、トレーナーが動きを確認する少人数予約制のコンディショニングジムです。

この記事では、

なぜ40代以降は「筋力」だけでなく「動き」に目を向けたいのか

4D-Stretchとはどのようなマシンなのか

肩甲骨・胸椎・股関節がなぜ重要なのか

ゴルフやテニスと身体の動きにはどんな関係があるのか

一般的なジムとPROMOVEセンター北は何が違うのか

運動初心者でも続けやすい理由

について、できるだけ分かりやすくお伝えします。

40代から「身体が硬くなった」と感じる人が増える理由

20代や30代の頃は、多少身体が硬くても、それほど大きな問題として感じなかった方も多いでしょう。

ところが40代頃から、

「朝起きたときに身体が重い」

「昔より脚が上がらない」

「振り返る動作がしづらい」

「ゴルフでトップが浅くなった」

「テニスでボールへの一歩目が遅くなった」

「長時間座ったあとに腰が固まる」

といった変化を感じることがあります。

その原因をすべて「年齢だから」と片付けてしまう必要はありません。

日常生活を考えてみてください。

仕事では何時間も椅子に座り、移動では車や電車を使い、自宅ではスマートフォンを見る。

便利な生活になればなるほど、身体を大きく動かす機会は減っていきます。

特に動かす機会が減りやすいのが、

肩甲骨、胸椎、股関節

です。

たとえばデスクワークでは、身体は前方に固定されがちです。

胸椎を大きく動かすことも、股関節をさまざまな方向へ動かすこともほとんどありません。

その生活を何年も続けていると、

「筋肉が弱い」というより、

身体が特定の動きしか使わなくなっている

という状態になることがあります。

そのまま週末だけゴルフやテニスをするとどうなるでしょうか。

普段ほとんど動かしていない身体に、突然大きな回旋や踏み込みを要求することになります。

すると身体は、動きにくい部分の代わりを別の場所で補おうとします。

だからこそ40代以降の運動では、

「もっと頑張る」

だけでなく、

「まず動ける状態をつくる」

という視点が重要になってきます。

PROMOVEセンター北は「動き」を整えるコンディショニングジム

PROMOVEセンター北が目指しているのは、単純に筋肉量を増やすことではありません。

コンセプトとして掲げているのは、

「人間本来の動きと姿勢を取り戻す」

ことです。

店舗ではトレーナーが常駐し、初心者や女性、シニア世代も利用しやすい環境づくりを行っています。

ここが一般的なフィットネスジムとの大きな違いです。

24時間型のフィットネスジムでは、

「今日は何をやるのか」

「マシンをどう使うのか」

「このフォームで合っているのか」

を自分で判断しなければならない場面が多くなります。

もちろん、自分でトレーニングメニューを組める人にとっては非常に便利です。

しかし運動初心者の場合、

「何をすればいいのか分からない」

「なんとなくマシンを使う」

「効果が分からない」

「だんだん行かなくなる」

という流れになりやすいのも事実です。

PROMOVEセンター北では、トレーナーが動きを確認しながら進める少人数形式を採用しています。

完全なマンツーマンではありません。

しかし、

放置されるセルフトレーニングでもありません。

この中間にあるのが、PROMOVEのセミパーソナル指導です。

最大4名ほどの少人数で、一人ひとりがマシンを使いながら身体を動かし、トレーナーが必要に応じて動き方を確認していきます。

1回のセッションは40分。

センター北駅から徒歩1分という立地も含め、仕事や買い物の前後に運動を組み込みやすい設計です。PROMOVEの戦略資料でも「40分・最大4名・駅徒歩1分」という短時間・少人数・通いやすさが特徴として整理されています。

40代以降の運動習慣で大切なのは、

「一度だけものすごく頑張ること」

ではなく、

無理なく生活の中へ組み込み、繰り返すこと。

そのため、「40分」という時間にも意味があります。

4D-Stretchは「じっと伸ばすストレッチ」と何が違う?

PROMOVEセンター北の大きな特徴の一つが、4D-Stretchを活用していることです。

「ストレッチマシン」と聞くと、

身体を固定して、じっと筋肉を伸ばす機械を想像するかもしれません。

しかし4D-Stretchは、そのイメージとは少し異なります。

4D-Stretch公式では、マシンを一般的な高強度・高負荷のウエイトトレーニングとは異なる位置づけとし、適切な負荷の中でダイナミックな動きを繰り返し、「人間本来の動き」を呼び起こしていく考え方を掲げています。

重要なキーワードが、

SSC(Stretch Shortening Cycle/ストレッチ・ショートニング・サイクル)

です。

少し専門的ですが、難しく考える必要はありません。

身体には、

筋肉が伸ばされる

切り返す

力を発揮する

という一連の仕組みがあります。

ジャンプするときを考えると分かりやすいでしょう。

高く跳ぼうと思ったとき、いきなり直立姿勢から跳ぶ人はいません。

一度身体を沈み込ませてから、切り返して跳び上がります。

このような「伸ばされる→切り返す→力を出す」という一連の働きがSSCです。

4D-Stretchでは、この仕組みを利用しながら動きを何度も反復していきます。

公式情報でも、SSCの中で重要となるエキセントリック筋収縮からコンセントリック筋収縮への切り返しをスムーズに行い、身体の可動性や「思い通りに動く身体づくり」をサポートすることが説明されています。

つまりPROMOVEで行っているのは、

「硬いところを力いっぱい伸ばす」

という発想ではありません。

身体全体の動きの中で、繰り返し動作を行う。

ここがポイントです。

柔軟性と「可動性」は同じではない

ここで一つ知っておきたい言葉があります。

それが、

可動性

です。

柔軟性と可動性は似ていますが、完全に同じ意味ではありません。

柔軟性は、

「どこまで伸びるか」

というイメージに近いものです。

一方で可動性は、

「その範囲を、自分の身体として使えるか」

という考え方です。

たとえば人から脚を持ち上げてもらえば高く上がるのに、自分では同じ高さまで上げられない。

この場合、「伸びる範囲」と「自分で使える範囲」に差があります。

スポーツで必要なのは、ただ身体が柔らかいことだけではありません。

ゴルフであれば、

股関節が動く。

胸椎が動く。

肩甲骨が動く。

そして、それらがタイミングよくつながる。

テニスなら、

脚で地面を押す。

股関節が動く。

胸椎が動く。

肩甲骨から腕へ動きがつながる。

このような身体全体の連動が必要です。

だからPROMOVEでは、単に前屈の数値だけを追うのではなく、

「身体をどう使えるか」

という視点を大切にしています。

なぜ肩甲骨・胸椎・股関節が重要なのか

PROMOVEの身体づくりを理解するとき、重要になるのが

肩甲骨・胸椎・股関節

です。

肩甲骨

腕は肩関節だけで動いているわけではありません。

腕を上げたり、後ろへ引いたりするときには、肩甲骨の動きが関係します。

デスクワークなどで長時間同じ姿勢が続くと、肩甲骨を大きく使う機会は少なくなります。

その状態でゴルフクラブやテニスラケットを大きく振ろうとすると、一部分へ負担が集中しやすくなります。

だからこそ、

「腕をもっと振る」

ではなく、

肩甲骨から腕が動きやすい状態をつくる

という視点が大切です。

胸椎

胸椎とは、背骨の胸の部分です。

ゴルフやテニスのように身体を回旋させる競技では、非常に重要になります。

「もっと腰を回してください」

と言われた経験がある人もいるかもしれません。

しかし身体の回旋を考える際は、腰だけを無理に動かそうとするのではなく、

胸椎と股関節を含めて身体全体で動く

という考え方が重要です。

PROMOVEのゴルフマーケティング戦略でも、腰そのものを無理にひねるのではなく、「胸椎と股関節で動けているか」という身体起点の考え方が重視されています。

股関節

そして、もう一つ非常に重要なのが股関節です。

歩く。

立つ。

しゃがむ。

階段を上る。

方向転換する。

ゴルフで構える。

テニスで踏み込む。

これらの多くに股関節が関係しています。

ところが座っている時間が長くなると、股関節を大きく動かす機会が少なくなります。

その結果、

「脚を使っているつもりなのに動きが小さい」

「切り返しで身体が詰まる」

「踏み込んだときに安定しない」

という感覚につながる場合があります。

PROMOVEが身体を見るときに肩甲骨・胸椎・股関節を重視するのは、

一つ一つを別々に柔らかくするためではありません。

身体全体をつなげて動かすためです。

ゴルフで「筋力だけでは変わらない」と感じる理由

ゴルファーからよく聞く悩みの一つが、

「昔より振れなくなった」

というものです。

そこで、

「筋力が落ちたからだ」

と考えて筋トレを始める方もいます。

もちろん、筋力は大切です。

しかしゴルフスイングは、単純に筋力だけで決まる動作ではありません。

アドレス。

バックスイング。

切り返し。

ダウンスイング。

インパクト。

フォロー。

フィニッシュ。

一連の動作の中では、身体のさまざまな場所が順番に働きます。

股関節が動きにくい。

胸椎が動きにくい。

肩甲骨が使いにくい。

こうした状態のまま「もっと大きく振ろう」とすると、

力みにつながることがあります。

また、

「レッスンでは動き方を理解したのに、身体がそのポジションへ入らない」

というケースもあります。

これは技術と身体機能を分けて考えると理解しやすくなります。

ゴルフレッスンは、

どう動くかを教える場所。

コンディショニングは、

その動きができる身体の土台をつくる場所。

この二つは競合するものではありません。

むしろ組み合わせることで、それぞれの価値を活かしやすくなります。

PROMOVEセンター北はゴルフスクールではありません。

スイング技術そのものを教える施設でもありません。

だからこそ、

「レッスンの前に、まず動ける身体を整える」

という役割を担うことができます。

40代、50代、60代のゴルファーにとって重要なのは、

今日だけ飛距離を伸ばすことではなく、

5年後、10年後もゴルフを楽しめる身体でいること。

PROMOVEがゴルファーへ伝えたいのは、その考え方です。

テニスでも重要なのは「腕」より身体全体の連動

テニスでも考え方は同じです。

サーブやストロークを見ると、どうしてもラケットを持っている腕に目が行きます。

しかし実際には、

地面を踏む

脚が動く

股関節が動く

体幹へ力が伝わる

胸椎・肩甲骨が動く

腕からラケットへ伝わる

という全身運動です。

そのため、

腕だけを強くしようとしても、

身体全体が連動していなければ、効率的な動作にはつながりにくくなります。

またテニスでは、

前後左右への移動、

急停止、

方向転換、

踏み込み、

サーブ、

ストローク、

ボレー

など、非常に多くの動きが要求されます。

特に社会人プレーヤーの場合、

平日はほとんどデスクワーク。

週末にいきなり2時間テニス。

という生活になっている人も少なくありません。

だからこそ、

テニスそのものの練習だけでなく、

競技をするための身体を整えておく

という発想が重要になります。

PROMOVEはスポーツ選手だけのジムではありません

ここまでゴルフやテニスの話をすると、

「自分はスポーツをしていないから関係ない」

と思う方もいるかもしれません。

実はPROMOVEが考えている「動ける身体」は、スポーツだけの話ではありません。

たとえば、

朝ベッドから起きる。

靴下を履く。

駅の階段を上る。

電車で立つ。

長時間デスクワークをする。

床から立ち上がる。

旅行先を歩く。

孫と遊ぶ。

買い物袋を持つ。

こうした日常動作にも、

股関節、胸椎、肩甲骨など身体全体の動きが関係します。

30代までは多少身体の使い方が偏っていても、筋力や体力でカバーできることがあります。

しかし年齢を重ねるにつれ、

「以前と同じ生活をしているのに疲れる」

「何もしていないのに身体が重い」

と感じることがあります。

そんなとき、

もっと激しく運動することだけが答えとは限りません。

まずは、

身体を動かす機会をつくる。

そして、

使えていなかった場所を動かしていく。

それだけでも、運動への入り口になります。

40〜60代に必要なのは「追い込む運動」より「続く運動」

健康のために重要なのは、一時的に頑張ることではありません。

継続です。

ところが多くの人が、運動を始めるときに高すぎる目標を設定します。

「週5回ジムに行く」

「毎日1時間運動する」

「3か月で身体を劇的に変える」

最初はモチベーションが高いので続きます。

しかし仕事が忙しくなる。

旅行へ行く。

体調を崩す。

一度ペースが乱れる。

すると、

「もういいか」

となってしまいます。

これは意思が弱いからではありません。

そもそもの仕組みに無理があるのです。

PROMOVEセンター北では、一回40分のセッションを採用しています。

40分なら、

仕事帰り。

買い物前。

休日の予定の合間。

ゴルフ練習の前後。

など、日常生活へ組み込みやすくなります。

さらに予約制なので、

「今日は行こうかな」

ではなく、

「この時間は身体を動かす時間」

と先に予定へ入れることができます。

運動習慣をつくるうえで、この仕組みは非常に大切です。

一般的なジムとPROMOVEセンター北は何が違う?

センター北には多くの運動施設があります。

どれが一番優れている、という話ではありません。

目的によって選ぶべき場所が異なります。

24時間フィットネスジム

向いている人は、

自分でトレーニングメニューを組める

好きな時間に運動したい

筋力トレーニングを中心に行いたい

一人で黙々と運動できる

という方です。

一方、

「何をすればいいか分からない」

という方には、少しハードルが高く感じることがあります。

マンツーマンのパーソナルトレーニング

一対一で細かく見てもらいたい方には向いています。

ダイエット、ボディメイク、高強度トレーニングなど明確な目的がある場合には非常に良い選択肢です。

一方で、費用面やトレーナーとの一対一の空間が負担になる人もいます。

ストレッチ専門店

自分では身体を動かさず、施術者に身体を動かしてもらいたい人には選択肢になります。

一方PROMOVEでは、基本的に自分自身で動くことを大切にします。

「やってもらう」だけではなく、

「自分の身体を自分で動かす」。

これが大きな違いです。

PROMOVEセンター北

PROMOVEは、

セルフ型ジムと完全マンツーマンの中間にある、少人数予約制のコンディショニングジム

と考えると分かりやすいでしょう。

トレーナーがいる。

でも常に一対一ではない。

自分で身体を動かす。

でも放置されない。

高負荷で追い込むことが目的ではない。

でも単に休むだけでもない。

このバランスがPROMOVEの特徴です。

4D-Stretchは「使い方」で価値が変わる

4D-Stretchはマシンです。

当然ですが、置いてあるだけで身体が変わるわけではありません。

重要なのは、

どう動くか。

身体の位置。

力の抜き方。

動かす方向。

リズム。

反復。

こうした部分によって、体感は変わります。

だからPROMOVEセンター北では、

「4D-Stretchがあります」

というだけではなく、

トレーナーがいる環境で4D-Stretchを使う

ことを大切にしています。

4D-Stretch公式でも、マシンの特徴としてSSCを効率的に反復できること、身体の可動性を高めながら身体のパフォーマンスを支えるという考え方が示されています。

マシンをただ一回使って終わりではなく、

繰り返し身体を動かす。

身体がその動きを思い出していく。

これがPROMOVEが考えるコンディショニングです。

「身体が硬いから行けない」は逆です

PROMOVEを初めて知った方から、

「身体がすごく硬いのですが大丈夫ですか?」

と聞かれることがあります。

もちろん大丈夫です。

むしろ身体が硬いと感じている人ほど、

「硬い身体を無理に伸ばす」

というイメージを一度忘れてみてほしいと思います。

大切なのは、

痛いところまで無理に動かすことではありません。

まずは動かせる範囲で反復する。

少しずつ身体が動きに慣れる。

また動かす。

この繰り返しです。

運動経験が少ない人も同じです。

最初から激しいトレーニングをする必要はありません。

PROMOVEは、

「運動が得意な人だけの場所」

ではなく、

これから身体を動かす習慣をつくりたい人の入口

でもあります。

「痛くなってから」ではなく「動けるうち」から身体を考える

40代や50代で運動を始める理由は、人によって違います。

健康診断がきっかけかもしれません。

ゴルフの飛距離が落ちたことかもしれません。

腰の違和感かもしれません。

鏡を見たときの姿勢かもしれません。

旅行へ行ったときに以前より疲れたことかもしれません。

しかし本当に大切なのは、

何か大きな問題が起こる前に、身体へ目を向けることです。

4D-Stretch自体も、「健康寿命を伸ばし、人々がやりたいことを最後までやり続けられる社会」をミッションとして掲げています。

この考え方はPROMOVEセンター北とも非常に相性が良いものです。

何歳までゴルフをしたいですか。

何歳まで旅行へ行きたいですか。

何歳まで自分の脚で買い物へ行きたいですか。

何歳まで子どもや孫と遊びたいですか。

健康づくりの目的は、

「筋肉をつけること」

そのものではありません。

筋肉も柔軟性も体力も、最終的には

やりたいことを続けるための手段

です。

PROMOVEセンター北が向いている人

PROMOVEは、特に次のような方と相性の良いコンディショニングジムです。

40代以降になり身体の硬さを感じ始めた

運動不足を解消したい

高重量の筋トレには抵抗がある

自己流のジムが続かなかった

一人では何をすれば良いか分からない

パーソナルトレーニングは費用的に続けにくい

ゴルフを長く楽しめる身体をつくりたい

テニスなどのスポーツを続けたい

股関節や胸椎の動きを見直したい

デスクワーク中心で身体が固まりやすい

将来の健康を考えて今から運動を始めたい

「痩せるため」だけではなく、動ける身体を目指したい

逆に、

「短期間で大幅に体重を落としたい」

「ボディビルのように筋肉を大きくしたい」

「高重量の筋力トレーニングを本格的に行いたい」

という方には、別のタイプのジムの方が目的に合う場合があります。

ジム選びで大切なのは、

有名かどうかでも、

設備が多いかどうかでもありません。

自分の目的と、その施設の得意分野が合っているか。

ここを見ることです。

センター北駅徒歩1分。「通いやすい」ことも身体づくりの一部

どれだけ素晴らしい運動方法でも、通えなければ意味がありません。

その点でPROMOVEセンター北の特徴の一つが、センター北駅から徒歩1分というアクセスです。

ジムを選ぶとき、

「設備」

「料金」

「トレーナー」

には注目するのに、

意外と軽視されるのが

通いやすさ

です。

片道30分かかるジムへ週2回通うと、それだけで移動に毎週2時間かかります。

それが駅のすぐ近くであれば、

仕事帰り。

買い物帰り。

休日の外出前後。

などに組み込みやすくなります。

40〜60代は、仕事、家族、趣味など、何かと忙しい年代です。

だからこそ、

「運動のために生活を大きく変える」

のではなく、

今の生活の中へ運動を入れる

ことが継続への近道になります。

一度の体験で確認してほしいのは「身体が柔らかくなったか」だけではない

初めて4D-Stretchを体験すると、

身体の軽さや動かしやすさを感じる方もいます。

しかし体験時に確認してほしいことは、それだけではありません。

大切なのは、

「ここなら続けられそうか」

という感覚です。

マシンは使いやすいか。

40分という時間は生活に入れやすいか。

トレーナーへ質問しやすいか。

施設の雰囲気は自分に合うか。

駅から通いやすいか。

運動初心者でも居心地が悪くないか。

こうしたことを実際に確認してください。

ジムは、一回だけ利用して結果を競う場所ではありません。

数か月、半年、1年と、

身体と向き合う場所

です。

だからこそ体験では、設備だけではなく「続けられる環境かどうか」まで見ることをおすすめします。

よくある質問

Q. 運動初心者でも利用できますか?

はい。

PROMOVEセンター北は、運動経験の少ない方や、これまでジムが続かなかった方も想定した少人数予約制のコンディショニングジムです。

高重量の筋力トレーニングを中心とする施設ではなく、まず身体を動かすことから始められます。

Q. 身体が硬くても4D-Stretchはできますか?

身体が硬い方でも取り組めます。

最初から大きく動かす必要はありません。

自分が無理なく動かせる範囲から反復していくことが大切です。

Q. PROMOVEはパーソナルジムですか?

一般的な完全マンツーマン型のパーソナルジムとは異なります。

PROMOVEセンター北は、トレーナーが常駐し、少人数で動きを確認するセミパーソナル形式のコンディショニングジムです。

Q. ゴルフ専門のジムですか?

いいえ。

ゴルファーの利用とも相性がありますが、ゴルフ専門施設ではありません。

テニスなどのスポーツをしている方、運動不足を解消したい方、40〜60代から身体を動かす習慣をつくりたい方など、さまざまな目的の方を対象としています。

Q. 4D-Stretchだけを行うのですか?

4D-Stretchを中心に、身体の状態や目的に合わせてコンディショニングを行います。

大切にしているのは、マシンそのものではなく「どう身体を動かすか」です。

Q. どれくらいの頻度で通えばいいですか?

目的や現在の運動習慣によって異なります。

重要なのは、無理な頻度を設定して短期間でやめてしまうことより、生活の中で継続できるペースをつくることです。

Q. ゴルフの飛距離は伸びますか?

身体の動きが変わった結果として、スイングのしやすさや身体の使い方に変化を感じる可能性はあります。

ただしPROMOVEは飛距離アップを保証する施設ではありません。

技術だけを変えるのではなく、スイングに必要な股関節・胸椎・肩甲骨などの動きを見直し、「ゴルフをするための身体の土台」を整えることを大切にしています。

まとめ|40代からの身体づくりは「鍛える」だけではない

運動を始めようと思ったとき、

多くの人は、

「筋トレをしなければ」

「もっと頑張らなければ」

と考えます。

もちろん筋力トレーニングは重要です。

しかし、

身体が思うように動かない。

股関節が使いにくい。

胸椎が動きにくい。

肩甲骨が動きにくい。

そんな状態のまま負荷だけを増やすことが、すべての人にとって最初の一歩とは限りません。

PROMOVEセンター北が提案しているのは、

鍛える前に、まず動ける身体をつくること。

4D-Stretchなどのマシンを活用しながら身体を反復して動かし、トレーナーと一緒に動きの質を見直していく。

そして、

ゴルフを続ける。

テニスを楽しむ。

旅行へ行く。

仕事をする。

家族と出かける。

自分の脚で歩く。

そんな日常へつなげていく。

PROMOVEセンター北にとって、運動はそれ自体がゴールではありません。

「やりたいことを続けられる身体」をつくること。

それがゴールです。

センター北周辺でジムを探していて、

「普通の筋トレジムは少し違う気がする」

「身体が硬く、何から始めたらいいか分からない」

「40代以降の自分に合った運動を始めたい」

「ゴルフやテニスをもっと長く楽しみたい」

そう感じている方は、一度PROMOVEセンター北で実際に身体を動かしてみてください。

身体づくりに必要なのは、

昨日より重いものを持つことだけではありません。

昨日より、

少し動きやすい身体になること。

その積み重ねが、5年後、10年後の身体を変えていくかもしれません。

若返りは、背骨から。
動きが変われば、毎日が変わる。

PROMOVEセンター北は、40代からの「まだまだ動ける身体づくり」をサポートします。

マシンストレッチ PROMOVE(プロムーブ)センター北

関節の可動域の改善や柔軟性の向上を目指す方に、4Dストレッチマシンを活用したメニューをセンター北で提案しています。ジムで定期的に運動する習慣を身につけ、将来を見据えた身体づくりに取り組んでみませんか。

マシンストレッチ PROMOVE(プロムーブ)センター北

〒224-0003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1丁目23−2 I.Fビル201

045-914-5001

実際のジムでの様子やトレーニング風景はブログをご覧ください!

 


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