パーソナルジムと神奈川県横浜市都筑区で始める4-D Stretchやゴルフトレーニングと地面反力の魅力を徹底解説
2026/08/11
【センター北でジムを探す40代・50代・60代へ】鍛える前に「動ける身体」を取り戻す。PROMOVEセンター北という新しい選択肢
横浜市都筑区・センター北でジムを探している40代・50代・60代の方へ。筋力トレーニングだけではなく、4D-Stretchとセミパーソナル指導を組み合わせ、「動きやすい身体」を目指すPROMOVEセンター北をご紹介。肩甲骨・胸椎・股関節の動き、運動不足、姿勢、ゴルフやスポーツまで、これから先の身体づくりを考えます。
「昔より身体が硬くなった」
「階段を上がるだけで疲れるようになった」
「デスクワークのあと、立ち上がると身体が固まっている」
「ゴルフの練習をしているのに、以前のように身体が動かない」
「運動したほうがいいことは分かっている。でも、きつい筋トレは続く気がしない」
40代、50代、60代になると、このような変化を感じ始める方は少なくありません。
そして、そこで多くの方が考えるのが、
「そろそろジムに行ったほうがいいのではないか」
ということではないでしょうか。
ところが実際にジムを探してみると、24時間型フィットネス、パーソナルジム、ヨガ、ピラティス、ストレッチ専門店、整体、スポーツクラブなど、選択肢は非常に多くあります。
横浜市都筑区やセンター北周辺も同様です。
選択肢が増えたこと自体は良いことですが、その一方で、
「結局、自分には何が必要なのか分からない」
という方も増えています。
PROMOVEセンター北が考える40代以降の身体づくりは、少し違います。
最初から重いものを持つことでも、限界まで追い込むことでもありません。
大切なのは、
「今の身体を、きちんと動かせる状態にしていくこと」
です。
筋肉を増やす前に、肩甲骨・胸椎・股関節などが動きやすい状態をつくる。
一つひとつの部位をバラバラに考えるのではなく、身体全体が自然につながって動ける状態を目指す。
PROMOVEセンター北は、そのための少人数予約制コンディショニングジムです。
この記事では、これまでの記事とは少し視点を変えて、
1.40代から感じる「身体の衰え」は、本当に筋力だけの問題なのか?
年齢を重ねると、
「筋力が落ちた」
と考える方が多くなります。
もちろん、筋力は大切です。
しかし、日常生活やスポーツで感じる、
身体が重い
動き始めがぎこちない
脚が上がりにくい
振り向きにくい
前屈しづらい
ゴルフで以前より振りにくい
長時間座ったあとに動きにくい
といった問題を、すべて筋力不足だけで説明することはできません。
重要なのが、
「身体をどれだけ自由に使えるか」
という視点です。
例えば、十分な筋力があったとしても、股関節が動かしにくければ、立ち上がりや歩行の際に別の部位が頑張る必要があります。
胸椎が動きにくくなれば、振り返る動作やスポーツ動作でも、他の部分で動きを補いやすくなります。
肩甲骨が滑らかに動かなければ、腕を動かす際にも身体全体の連動が崩れやすくなります。
つまり、
「力がない」ことと「動けない」ことは同じではありません。
ここを分けて考えることが、40代以降の身体づくりでは非常に重要です。
2.身体には「動きの選択肢」がある
少し聞き慣れない表現ですが、PROMOVEセンター北では、身体づくりを考えるうえで、
「動きの選択肢」
という視点が非常に重要だと考えています。
若い頃は、多少姿勢が崩れていても、多少身体の使い方が雑でも、別の部分でうまく補えてしまいます。
しゃがむ。
歩く。
階段を上る。
振り返る。
走る。
物を持ち上げる。
ゴルフクラブを振る。
テニスラケットを振る。
こうした動作に対して、身体が複数の方法で対応できるからです。
ところが年齢とともに身体を動かす機会が減っていくと、少しずつ「使える動き」が少なくなっていきます。
特に現代では、
朝起きる
↓
電車や車で移動する
↓
長時間デスクに座る
↓
スマートフォンを見る
↓
帰宅する
↓
また座る
↓
寝る
という生活になりやすく、身体を大きく、多方向へ動かす機会そのものが減っています。
すると、
「この動作ならできる」
けれど、
「少し違う方向には動きにくい」
という状態が起きてきます。
これが積み重なると、
「昔より身体が硬い」
という感覚につながっていきます。
PROMOVEセンター北が目指しているのは、ただ柔らかくすることではありません。
身体が本来持っている多様な動きを、もう一度使いやすくしていくこと。
これが重要だと考えています。
3.「鍛える前に整える」という順番
ジムというと、
「重いダンベルを持つ」
「スクワットをする」
「筋肉をつける」
「汗をたくさんかく」
というイメージを持つ方も多いでしょう。
もちろん、それらのトレーニングにも大きな価値があります。
しかし、身体を十分に動かしにくい状態のまま、いきなり負荷を高めることが、すべての人にとって最適とは限りません。
40代以降の運動では、
動く → 支える → 力を出す
という順番を考えることが重要です。
例えば股関節を十分に使いにくい状態でスクワットをすると、本来股関節が担う動きを別の部分で補う可能性があります。
胸椎や肩甲骨が動かしにくい状態でスポーツ動作を繰り返せば、フォームだけを修正しようとしても、身体がそのフォームを再現しにくいことがあります。
だからこそ、
まず身体を動かせる状態にする。
そのうえで必要な筋力や安定性、スポーツ動作へつなげていく。
この考え方がPROMOVEセンター北のコンディショニングの基本です。
4.PROMOVEセンター北は「運動する場所」より「身体を使い直す場所」
PROMOVEセンター北は、横浜市都筑区・センター北駅から徒歩1分。
一般的な大型フィットネスクラブとは少し異なり、
少人数予約制のコンディショニングジム
というスタイルを採用しています。
1枠は40分。
最大4名の少人数制です。
施設には4D-StretchやZERO-iなどのマシンを設置し、トレーナーが在籍して動きを確認しながら進めていきます。
ここで大切なのは、
「マシンが置いてあること」そのものではありません。
同じマシンを使っても、
どの位置に座るか。
どこに力が入っているか。
呼吸が止まっていないか。
身体が力んでいないか。
どの方向へ動いているか。
動作のリズムはどうか。
こうした違いによって、身体の使い方は変わってきます。
だからPROMOVEセンター北では、完全なセルフトレーニングではなく、毎回トレーナーが動きを確認するセミパーソナル形式を採用しています。
「自分で運動する」
と
「動きを見てもらう」
その両方を組み合わせていることが特徴です。
5.4D-Stretchは、いわゆる静的ストレッチとは少し違う
PROMOVEセンター北の大きな特徴の一つが、4D-Stretchです。
「ストレッチマシン」と聞くと、
身体を固定して、
ゆっくり姿勢をとり、
一定時間止まる。
そのようなイメージを持つ方もいるでしょう。
しかし4D-Stretchは、一般的な静的ストレッチとは考え方が異なります。
ポイントとなるのが、
リズミカルな反復動作
です。
4D-StretchではSSC(ストレッチ・ショートニング・サイクル)という身体の仕組みをベースに、動作を繰り返していきます。
SSCとは、筋肉や腱が一度引き延ばされる方向へ働き、その直後に力を発揮するという、人間のさまざまな動作に関わる仕組みです。
歩く。
走る。
ジャンプする。
ボールを投げる。
ゴルフクラブを振る。
こうした動きの中でも、身体は単純に力を入れ続けているわけではありません。
「ゆるむ」
「受ける」
「切り返す」
「力を伝える」
といった流れが連続しています。
4D-Stretchは、このような身体本来の動きに近い反復運動を取り入れやすい点が特徴です。
高重量を扱って追い込むことを主目的とするのではなく、身体を動かしながら、
「あ、ここまで動くんだ」
という感覚を取り戻していく。
そこに大きな価値があります。
6.なぜ肩甲骨・胸椎・股関節が重要なのか?
PROMOVEセンター北で特に意識しているのが、
肩甲骨・胸椎・股関節
です。
これは特定のスポーツをする人だけの話ではありません。
日常生活にも深く関係しています。
肩甲骨
肩甲骨は、腕を動かす際に重要な役割を持っています。
デスクワークなどで長時間同じ姿勢が続くと、肩甲骨を大きく使う機会が減りやすくなります。
重要なのは単に腕を大きく上げることではなく、肩甲骨を含めて身体全体が連動して動くことです。
胸椎
胸椎は背骨の中でも胸部に位置する部分です。
身体をひねる、反らす、横へ動かすといった動作にも関わります。
長時間座っている生活では、この胸椎をさまざまな方向へ動かす機会が少なくなりがちです。
股関節
股関節は、歩行、階段、立ち座り、しゃがむ動作など、多くの日常動作に関係しています。
スポーツではさらに重要です。
ゴルフ、テニス、野球、ランニングなど、下半身から上半身へ力をつなげる動作では、股関節の役割が大きくなります。
PROMOVEセンター北では、一つの部位だけを見るのではなく、
肩甲骨 → 胸椎 → 骨盤 → 股関節
という身体全体のつながりを重視しています。
7.40代・50代・60代に必要なのは「運動の貯金」
私たちは、金融資産については将来を考えて準備します。
老後資金。
保険。
住宅。
年金。
ところが、自分の身体についてはどうでしょうか。
60代になっても歩ける。
70代になっても旅行へ行ける。
80代になっても自分で買い物へ行ける。
ゴルフを続けられる。
孫と遊べる。
階段を自分で上がれる。
こうしたものも、将来の大切な資産ではないでしょうか。
そこで考えたいのが、
「運動の貯金」
です。
もちろん、運動は銀行預金のようにそのまま貯めておけるものではありません。
しかし、
「定期的に身体を動かす」
という習慣を40代、50代から持っていることは、将来の生活の質を考えるうえで非常に大切です。
週に何度か、自分の身体を大きく動かす。
自分では気づかない身体の使い方を確認してもらう。
動かしにくかった場所を動かす。
その積み重ねは、単に「今日スッキリした」で終わるものではありません。
自分の身体を定期的にメンテナンスする習慣そのもの
に価値があります。
PROMOVEセンター北が目指しているのは、
「3か月だけ頑張る場所」
ではなく、
「身体と長く付き合っていくための場所」
です。
8.運動が続かなかった人ほど「40分」という時間に意味がある
運動習慣をつくれない理由として、
「時間がない」
という声は非常によく聞かれます。
仕事。
家事。
子育て。
介護。
付き合い。
休日の予定。
40代、50代は特に忙しい世代です。
だから、
「毎回90分トレーニングしてください」
「週5回来てください」
と言われても、現実的ではない方も多いでしょう。
PROMOVEセンター北は1枠40分。
これは単純に「短い」という意味ではありません。
日常生活に組み込みやすい長さ
として考えています。
例えば、
仕事帰りに40分。
休日の買い物前に40分。
ゴルフ練習の前後に40分。
予定と予定の間に40分。
運動を「一大イベント」にしてしまうと、忙しくなった瞬間に続かなくなります。
反対に、
「火曜日の19時は身体を整える」
「土曜日の午前中はPROMOVE」
というように生活の一部にしてしまえば、継続しやすくなります。
身体づくりで本当に重要なのは、
1回だけ頑張ることではなく、無理なく繰り返せること
です。
9.「運動が苦手」という人にこそ知ってほしい
PROMOVEセンター北は、運動経験が豊富な人だけの施設ではありません。
むしろ、
「今までジムが続かなかった」
「筋トレが苦手」
「何をしたらいいか分からない」
「マシンの使い方が分からない」
「周りの人についていけるか不安」
という方にこそ、少人数予約制のメリットがあります。
大型ジムでは、自分でメニューを決め、自分でマシンを選び、自分でフォームを確認するケースもあります。
自由度が高いことは大きなメリットです。
しかし初心者の場合、
「結局何をすればいいのか分からない」
という問題が起こることもあります。
一方で完全マンツーマン指導は、
「料金が高い」
「そこまで本格的なトレーニングを求めていない」
という方もいるでしょう。
その中間にあるのが、
セミパーソナル指導
です。
少人数だから自分のペースで動ける。
しかし完全に一人ではない。
分からないところを確認できる。
必要なタイミングで動きを見てもらえる。
この距離感は、運動初心者にとって非常に続けやすいスタイルの一つだと考えています。
10.パーソナルジム、24時間ジム、整体、PROMOVE。何が違う?
センター北でジムを探すとき、大切なのは、
「どこが一番良いか」ではなく、「自分の目的に何が合っているか」
です。
選択肢向いている目的
24時間型ジム自分でトレーニングでき、好きな時間に運動したい
パーソナルジムマンツーマンで筋力・ボディメイクなどに集中したい
ヨガ・ピラティス呼吸・姿勢・エクササイズを中心に取り組みたい
整体・リラクゼーション人に身体をケアしてもらいたい
PROMOVEセンター北自分で身体を動かしながら、トレーナーに動きを確認してもらいたい
PROMOVEセンター北は、
「痩せるために追い込む」
ことを中心とする施設ではありません。
また、
「横になってすべて施術してもらう」
施設でもありません。
主役はあくまでも利用者自身です。
自分で動く。
動きを感じる。
トレーナーからフィードバックを受ける。
また動く。
その繰り返しによって、
「自分の身体を自分で使えるようになる」
ことを大切にしています。
11.デスクワーク中心の人にもコンディショニングが必要な理由
スポーツをしていない人ほど、
「私は運動選手ではないからコンディショニングは必要ない」
と思うかもしれません。
しかし、むしろデスクワーク中心の生活こそ、身体を大きく動かす時間を意識的につくる意味があります。
1日8時間座って仕事をする。
電車や車で移動する。
帰宅後もスマートフォンを見る。
この生活では、
身体が「運動していない」というより、
同じ姿勢を長時間続ける
時間が非常に長くなります。
すると夕方になるにつれて、
脚が重い。
身体が固まった感じがする。
姿勢を変えたくなる。
集中力が落ちたように感じる。
といったことも起こりやすくなります。
そんな生活の中に週1〜2回でも、
身体を大きく、リズミカルに動かす時間を入れる。
それだけでも、
「身体を使う時間」と「座っている時間」のバランスを見直すきっかけになります。
PROMOVEを利用したあとに、
「身体が軽く感じる」
「歩きやすい」
「姿勢を意識しやすい」
と感じる方がいるのも、単に筋肉を鍛えたからではなく、普段使っていない動きを体験することが関係している可能性があります。
12.ゴルファーにとって重要なのは「筋肉」より先に「つながり」
PROMOVEセンター北には、ゴルフを楽しむ方も来店されています。
ただしPROMOVEは、ゴルフ専門ジムではありません。
ゴルフの技術そのものを教える施設でもありません。
PROMOVEが担うのは、
ゴルフという動作を行うための身体の土台づくり
です。
ゴルフスイングは、腕だけで行う動作ではありません。
地面を踏む。
股関節を使う。
骨盤が動く。
胸椎が動く。
肩甲骨が連動する。
最後にクラブへ力が伝わる。
こうした全身のつながりがあります。
だから、
「もっと腰を回そう」
「もっと身体をひねろう」
と意識しても、そもそも股関節や胸椎が十分に動きにくければ、理想の動作を再現することは簡単ではありません。
ゴルフの練習を増やすことも重要です。
レッスンも重要です。
クラブ選びも重要です。
しかし、その前提となるのが、
その動きを実行できる身体かどうか
です。
特に40代、50代、60代では、
「若い頃と同じスイングをしよう」
とするよりも、
今の身体を理解したうえで、効率よく動ける状態をつくる
という考え方が重要になってきます。
「あと10年、20年ゴルフを続けたい」
という方ほど、スコアだけではなく身体そのものへの投資を考えてみてはいかがでしょうか。
13.「地面を踏める身体」は日常生活にもつながっている
ゴルフでは「地面反力」という言葉が使われることがあります。
しかし、
「地面を使う」
という考え方はスポーツだけのものではありません。
私たちは毎日、
歩く。
階段を上る。
椅子から立ち上がる。
方向転換する。
物を持つ。
という動作をしています。
これらはすべて、足が地面と接しているから行える動作です。
身体の上半身だけを自由に動かしているように見えても、その土台には下半身があります。
そのためPROMOVEでは、身体を部分ごとにバラバラに考えるより、
足元から上半身までがどうつながっているか
という視点を大切にしています。
例えば、
股関節が動く。
骨盤が動く。
胸椎が動く。
肩甲骨が動く。
こうした連動が起こることで、身体は一つのまとまりとして動きやすくなります。
これはスポーツパフォーマンスだけでなく、日常生活の動作にも関わる重要な考え方です。
14.身体の変化を見るなら「数字」だけでは足りない
一般的なジムでは、
体重。
体脂肪率。
筋肉量。
扱える重量。
といった数字が成果の指標になることがあります。
もちろん、これらも重要です。
しかし40代以降の身体づくりでは、
別の変化にも目を向けてほしいと思います。
例えば、
以前より階段が楽になった。
朝の動き出しがスムーズになった。
長く歩いても疲れにくく感じる。
ゴルフのラウンド後半でも身体を動かしやすい。
床の物を拾いやすくなった。
姿勢を戻しやすくなった。
身体を動かすこと自体が面倒ではなくなった。
こうした変化です。
これらは体重計には表示されません。
しかし生活の質という意味では、大きな価値があります。
PROMOVEセンター北が大切にしたいのは、
「何kg痩せたか」だけではなく、「何ができるようになったか」
という視点です。
15.週1回と週2回、どちらがいい?
よく聞かれる質問の一つです。
理想的な頻度は、年齢、目的、運動経験、仕事、スポーツ頻度などによって変わります。
ただ、運動習慣がほとんどない方であれば、
まず週1回から
という考え方もあります。
重要なのは、最初から完璧を目指さないことです。
例えば、
ステップ1
週1回、身体を動かす習慣をつくる。
ステップ2
運動することに身体が慣れてきたら週2回を検討する。
ステップ3
日常でも歩く、階段を使うなどの活動を増やす。
このように段階的に考えたほうが、長く続けやすくなります。
「毎日やらなければ意味がない」
と考える必要はありません。
ゼロの日が続くより、週1回を1年間続けるほうが大きな一歩です。
16.40代からのジム選びで確認したい7つのポイント
センター北や横浜市都筑区でジムを探している方は、料金だけでなく、次のポイントも確認してみてください。
①自分の目的に合っているか
減量なのか。
筋力向上なのか。
運動不足改善なのか。
身体の動かしやすさなのか。
スポーツなのか。
目的によって適した施設は変わります。
②無理なく通えるか
駅から遠すぎる。
予約が取りにくい。
1回が長すぎる。
こうした小さなストレスは、半年後の継続率に影響します。
③初心者でも使い方が分かるか
設備が充実していても、使い方が分からなければ活かせません。
④動きを見てもらえるか
自己流になりやすい方ほど、フィードバックを受けられる環境は重要です。
⑤高負荷だけが選択肢ではないか
年齢や運動経験に合わせ、強度を調整できることも重要です。
⑥日常生活につながるか
ジムの中だけでできる動きではなく、歩く、立つ、スポーツをするなど、生活へつながる身体づくりかどうか。
⑦半年後も続けられそうか
「今日頑張れるか」より、
「半年後も自然に通っていそうか」
という視点で考えることをおすすめします。
17.PROMOVEセンター北が目指すのは「生涯動ける身体」
PROMOVEセンター北では、
単に筋肉を増やすことだけをゴールとは考えていません。
ゴルフをする。
旅行へ行く。
仕事をする。
家族と出かける。
趣味を楽しむ。
階段を上る。
自分の足で歩く。
こうした毎日の行動が、できるだけ長く続くこと。
そのために、
今から身体を動かしておくこと。
これが重要だと考えています。
40代では、まだ大きな不自由を感じていないかもしれません。
50代でも、「少し硬くなったかな」という程度かもしれません。
60代でも、元気にスポーツをしている方はたくさんいます。
だからこそ、
「痛くなってから」ではなく、「まだ動ける今」
から身体と向き合う。
この考え方が、これからのコンディショニングでは重要になってくるのではないでしょうか。
18.センター北駅徒歩1分という「続けやすさ」
運動習慣を考えるうえで、施設の内容と同じくらい重要なのがアクセスです。
PROMOVEセンター北は、センター北駅から徒歩1分。
運動は、
「いい施設かどうか」
だけでは続きません。
「通えるかどうか」
が非常に重要です。
仕事帰り。
買い物の前後。
休日。
ゴルフ練習の前後。
日常生活の動線の中へ入れられること。
それが運動を習慣化するための大きな条件です。
40分というセッション時間と駅近という立地は、
忙しい40代・50代・60代が運動を継続するためのPROMOVEセンター北の大きな特徴の一つです。
19.こんな方にPROMOVEセンター北を知ってほしい
PROMOVEセンター北は、特に次のような方に知っていただきたい施設です。
40代になり身体の変化を感じ始めた
50代になり以前より身体が硬く感じる
60代以降も自分の足で元気に動き続けたい
運動不足を解消したい
筋トレ中心のジムはハードルが高い
今までジムが続かなかった
デスクワーク時間が長い
姿勢が気になる
肩甲骨や股関節をもっと動かしたい
ゴルフを長く楽しみたい
スポーツを続けられる身体をつくりたい
パーソナルジムほど高価格なマンツーマン指導は必要ない
かといって完全セルフのジムには不安がある
トレーナーに動きを確認してもらいたい
身体を定期的にメンテナンスする習慣をつくりたい
一つでも当てはまるのであれば、
「筋トレするか、しないか」
だけではなく、
「まず身体を動かしやすくする」
という選択肢も考えてみてください。
20.最後に――身体は、これからの人生を楽しむための「道具」ではなく「資産」
40代。
50代。
60代。
この年代になると、
仕事でも家庭でも、多くの経験を積んでいます。
一方で身体については、
「まだ大丈夫」
と後回しにしてしまう方も少なくありません。
でも、
旅行へ行くにも。
仕事を続けるにも。
ゴルフを楽しむにも。
家族と出かけるにも。
趣味を続けるにも。
必要なのは、
自分の身体です。
身体が自由に動くことは、当たり前のように感じます。
しかし、その当たり前は、何もしなくても永遠に続くものではありません。
だからこそ、
「身体が悪くなったから運動する」
のではなく、
「これからも好きなことを続けたいから身体を動かす」
という考え方があってもいいのではないでしょうか。
PROMOVEセンター北は、
「追い込むためだけのジム」ではありません。
「痩せるためだけのジム」でもありません。
4D-StretchやZERO-iを活用しながら、少人数予約制のセミパーソナル指導で、
肩甲骨。
胸椎。
股関節。
そして身体全体のつながり。
これらを意識しながら、
人間本来の動きと姿勢を取り戻していくコンディショニングジム
です。
昔の身体に戻ることだけを目指す必要はありません。
目指したいのは、
今の自分の身体を、これからもっと上手に使えるようになること。
40代からでも。
50代からでも。
60代からでも。
身体づくりを始めるのに遅すぎることはありません。
センター北でジムを探している方。
これまで運動が続かなかった方。
一般的な筋力トレーニングとは少し違う方法を探している方。
まず一度、
「自分の身体は、今どのくらい動くのか」
を体験してみてはいかがでしょうか。
身体が変われば、
できることが変わります。
できることが増えれば、
これからの時間の使い方も変わります。
PROMOVEセンター北は、
これから先も、自分の身体で好きなことを続けたい方のための場所です。
よくある質問|PROMOVEセンター北
Q1.運動初心者でも利用できますか?
はい。PROMOVEセンター北は、運動経験が少ない方にも利用していただきやすい少人数予約制のコンディショニングジムです。トレーナーが在籍し、マシンの使い方や動きを確認しながら進めます。
Q2.筋力トレーニングが苦手でも大丈夫ですか?
問題ありません。PROMOVEセンター北は高負荷の筋力トレーニングだけを目的とした施設ではありません。4D-Stretchなどを活用し、身体を動かしやすい状態へ整えることを重視しています。
Q3.40代・50代から始めても遅くありませんか?
遅くありません。むしろ、身体の変化を感じ始めたタイミングで運動習慣を見直すことには大きな意味があります。まずは無理のない頻度から始めることをおすすめします。
Q4.60代でも利用できますか?
体調に問題がなければ利用をご検討いただけます。運動経験や身体の状態に合わせて強度を調整することが重要です。疾患や強い痛みがある場合には、必要に応じて医療機関へ相談したうえで運動を開始してください。
Q5.ゴルフをしていなくても利用できますか?
もちろんです。PROMOVEセンター北はゴルフ専門ジムではありません。運動不足改善、身体の動かしやすさ、姿勢、日常生活、各種スポーツなど幅広い目的で利用できます。
Q6.パーソナルジムとの違いは何ですか?
PROMOVEセンター北は完全マンツーマンのパーソナルジムではなく、最大4名の少人数予約制で行うセミパーソナル形式です。自分で身体を動かしながら、必要な場面でトレーナーからサポートを受けられるのが特徴です。
Q7.4D-Stretchとは何ですか?
SSC(ストレッチ・ショートニング・サイクル)の考え方をベースに、リズミカルな反復動作を行うマシンです。単に一定姿勢を保つストレッチとは異なり、身体を動かしながら可動性や連動性を引き出していくことを目指します。
Q8.どのくらいの頻度で通えばいいですか?
目的や運動経験によって異なりますが、まず週1回程度から習慣化し、より積極的に身体づくりを進めたい方は週2回程度を検討する方法があります。無理なく続けられる頻度を選ぶことが重要です。
実際のジムでの様子やトレーニング風景はブログをご覧ください!

