株式会社CLA

パーソナルトレーニングで4-D Stretchとゴルフに最適な日常動作改善を50代から始める方法

パーソナルトレーニングで4-D Stretchとゴルフに最適な日常動作改善を50代から始める方法

パーソナルトレーニングで4-D Stretchとゴルフに最適な日常動作改善を50代から始める方法

2026/08/26

センター北でジムを探す40代・50代・60代へ|筋トレだけではないPROMOVEセンター北の4D-Stretchとセミパーソナル

「最近、身体が硬くなってきた気がする」

「昔より肩が上がりにくい」

「歩くことには困っていないけれど、階段や立ち上がりが少し重く感じる」

「ゴルフを続けているけれど、以前のように身体が回らない」

「センター北でジムを探しているものの、本格的な筋トレをしたいわけではない」

PROMOVEセンター北でお客様のお話を伺っていると、このようなお悩みを持って来店される40代・50代・60代の方は少なくありません。

「ジム」と聞くと、ランニングマシンやダンベル、バーベルなどを使って筋肉を鍛える場所を想像する方も多いと思います。

もちろん、筋力を維持することはとても大切です。

しかし、私たちPROMOVEセンター北が大切にしているのは、その一歩前にある「身体がきちんと動ける状態をつくること」です。

肩甲骨が動く。

背骨がしなやかに動く。

股関節が動く。

そして、それぞれがバラバラではなく、ひとつの身体として連動する。

こうした「動ける身体の土台」があってこそ、日常生活もスポーツも、より快適に楽しみやすくなります。

PROMOVEセンター北は、センター北駅から徒歩1分という通いやすい場所にある、少人数予約制のコンディショニングジムです。

4D-Stretchマシンを中心に、身体の構造や動きの特徴を確認しながら、一人ひとりに合わせたセミパーソナル指導を行っています。

運動経験が豊富な方だけを対象にした施設ではありません。

むしろ、

「最近ほとんど運動していない」

「ジムに入会したことはあるけれど続かなかった」

「何から始めればいいのかわからない」

「激しい運動には少し不安がある」

という方にこそ、一度知っていただきたい場所だと私たちは考えています。

この記事では、「センター北 ジム」と検索して自分に合った運動施設を探している方へ向けて、PROMOVEセンター北が一般的なトレーニングジムと何が違うのか、4D-Stretchとはどのようなものなのか、そして40代以降の身体づくりでなぜ「可動域」と「動きの質」が重要なのかを、店舗スタッフの視点から詳しくお伝えしていきます。

1. 丁寧に対応するパーソナルトレーニング

「センター北でパーソナルトレーニングを受けたい」と検索される方の多くは、単に筋肉をつけたいわけではありません。

自分の身体をきちんと見てもらいたい。

正しい運動方法を教えてほしい。

身体の硬さに合わせて運動したい。

自分だけでは何をすればいいのかわからない。

こうした不安を解消するために、トレーナーのサポートを求めている方が多いのではないでしょうか。

PROMOVEセンター北では、完全なマンツーマン形式だけに限定するのではなく、少人数予約制のセミパーソナル指導を採用しています。

つまり、一般的なセルフ型ジムのように、

「入会したら、あとは自分で運動してください」

というスタイルではありません。

トレーナーがその日の身体の状態や動きを確認しながら、使用する4D-Stretchマシンや運動内容、動かし方などを調整していきます。

40代からは「頑張る」より「自分の身体を知る」ことから

若い頃は多少身体が硬くても、ある程度は筋力や勢いで動けてしまいます。

しかし40代、50代、60代と年齢を重ねてくると、

「以前と同じように動いているつもりなのに疲れる」

「ゴルフで身体が回らない」

「テニスで以前より一歩目が遅い」

「腕を上げると肩周りがつっぱる」

といった変化を感じやすくなります。

ここで大切なのが、ただ運動量を増やすのではなく、どこが動きにくくなっているのかを把握することです。

例えば、「身体が回らない」という悩みひとつを取っても、原因となる動きは人によって違います。

胸郭周辺が動きにくい人。

肩甲骨周辺に硬さがある人。

股関節の回旋が小さい人。

左右差が大きい人。

身体全体に力が入り過ぎている人。

同じように見える悩みでも、必要なアプローチは同じではありません。

だからこそPROMOVEセンター北では、一人ひとりの身体状況や目標を確認しながら進めることを大切にしています。

「パーソナルトレーニング=追い込む」ではありません

パーソナルトレーニングという言葉から、

「かなりきつそう」

「トレーナーに追い込まれそう」

「筋トレが苦手だから自分には無理」

と感じる方もいらっしゃいます。

ですが、PROMOVEセンター北が目指しているのは、筋肉を限界まで追い込むことではありません。

私たちが重視しているのは、

今の身体で無理なく行える動きから始め、その人が本来持っている動きやすさを少しずつ引き出していくこと。

4D-Stretchは、そのために非常に相性の良いマシンです。

マシンの軌道を利用しながら身体を反復して動かしていくため、自分一人では動かしにくい肩甲骨周辺や股関節周辺にもアプローチしやすくなります。

身体を強く押したり、無理に伸ばしたりすることを目的としているわけではありません。

自分自身で身体を動かしながら、「あ、ここはこんなに動きにくかったんだ」と気づいていただくことも重要な時間になります。

センター北駅徒歩1分だから運動を生活に入れやすい

運動で大切なのは、特別な日に頑張ることよりも、続けることです。

どれほど優れた方法でも、通うこと自体が大きな負担になってしまえば習慣化は難しくなります。

PROMOVEセンター北は、センター北駅から徒歩1分。

お仕事帰り、お買い物の前後、休日のお出かけと組み合わせて利用しやすい立地です。

40代以降は仕事だけでなく、家族のことや趣味など、毎日の予定がたくさんあります。

だからこそ、

「運動のために一日を空ける」

のではなく、

「生活の中に身体を整える時間を入れる」

という考え方が大切だと思っています。

2. パーソナルトレーナーによる繊細な指導

身体は、一人ひとり違います。

身長や体重だけではありません。

関節の動き方。

筋肉の緊張。

姿勢。

左右差。

これまで行ってきたスポーツ。

仕事中の姿勢。

過去の運動習慣。

普段よく行う動作。

すべてが、その人の現在の身体に影響しています。

そのためPROMOVEセンター北では、マシンの使い方だけを一律に説明するのではなく、その人の動きを見ながら細かな調整をすることを重視しています。

同じ4D-Stretchでも「使い方」で体感は変わる

4D-Stretchマシンは、座って決められた回数を動かせばすべて同じ結果になる、というものではありません。

例えば肩甲骨周辺を動かす際にも、

肩に力が入り過ぎていないか。

呼吸が止まっていないか。

身体を無理に反らしていないか。

左右差が大きくなっていないか。

動くスピードが速過ぎないか。

こうしたポイントによって、身体の使われ方は変化します。

だからこそトレーナーが近くで動きを確認する意味があります。

「あと少し力を抜きましょう」

「肩ではなく、背中側から動かしてみましょう」

「呼吸を止めないようにしましょう」

「今日は右側が少し動きにくいですね」

このような小さな声掛けの積み重ねが、自分では気づきにくい身体のクセを知るきっかけになります。

柔道整復師の資格を持つスタッフも在籍

PROMOVEセンター北には、柔道整復師の資格を持つスタッフが在籍しています。

もちろんPROMOVEセンター北は医療機関ではなく、行っているのは運動指導・コンディショニングです。

そのうえで、身体の構造や関節の動きについて理解したスタッフや、指導経験豊富なトレーナーが身体の状態を確認しながら運動をサポートしています。

大切なのは、

「とにかくたくさん動かす」

ことではありません。

身体の状態を確認し、その日に適した範囲で動くこと。

運動初心者の方ほど、この考え方を大切にしていただきたいと思います。

なぜ肩甲骨と股関節が重要なのか

PROMOVEセンター北で特に注目しているのが、肩甲骨周辺と股関節です。

なぜなら、この2つは日常生活からスポーツまで、多くの動きに関係しているからです。

例えば腕を上げる動作。

肩関節だけが動いているように感じますが、実際には肩甲骨も連動しています。

肩甲骨周辺がスムーズに動かない状態で腕だけを上げようとすると、動きにくさを感じやすくなります。

股関節も同じです。

歩く。

立ち上がる。

階段を上る。

方向転換する。

ゴルフで身体を回す。

テニスで左右へ踏み出す。

これらの動作には股関節が深く関係しています。

股関節が十分に使いにくい状態になると、膝や腰など別の場所を必要以上に使って動きを補おうとすることがあります。

だから私たちは「気になる場所だけを見る」のではなく、身体全体の動きとして考えることを大切にしています。

ゴルファーにも必要なのは「もっと振る」だけではない

PROMOVEセンター北には、ゴルフを楽しんでいる40代・50代・60代のお客様もいらっしゃいます。

この年代になると、

「以前よりトップが浅くなった」

「身体が回りづらい」

「後半になると疲れて振れなくなる」

「飛距離が落ちてきた」

といった悩みが出てくることがあります。

このとき、必ずしも「筋力不足だからもっと筋トレをする」ことだけが答えとは限りません。

ゴルフスイングでは、肩甲骨周辺、胸郭、股関節など複数の部位が連動して動くことが大切です。

PROMOVEセンター北はゴルフスイングそのものを教えるゴルフスクールではありません。

クラブの握り方やスイング技術を指導するのではなく、ゴルフをするための身体の動きやすさを整えるコンディショニングを行います。

プロアスリートの方にもご利用いただいているのは、この「競技技術の前に身体の土台を整える」という考え方と関係しています。

3. 個別のメニューを提案するスポーツジム

「スポーツジム」と聞くと、たくさんのマシンが並び、自分で好きな運動を選ぶ場所を思い浮かべるかもしれません。

そのようなジムには、自分のペースで自由に運動できるという大きなメリットがあります。

一方で、40代以降になってから運動を再開しようとする方からは、

「何をすればいいのかわからない」

「どのマシンが自分に合っているのかわからない」

「自己流でやって身体を痛めないか心配」

という声もよく聞きます。

PROMOVEセンター北では、そこをトレーナーがサポートします。

目的が違えばメニューも変わる

例えば、同じ50代のお客様でも目的はさまざまです。

Aさんは、日常生活をもっと軽くしたい。

Bさんは、ゴルフを長く楽しみたい。

Cさんは、肩周りをもっと動かしやすくしたい。

Dさんは、久しぶりに運動を始めたい。

Eさんは、スポーツのパフォーマンスを高めたい。

この5人に、まったく同じ運動を行っていただくのは合理的とは言えません。

だからPROMOVEセンター北では、一人ひとりの身体状況と目標に合わせて運動プログラムを考えます。

可動域を重視する日もあります。

身体の連動性を意識する日もあります。

その日の状態によって、負荷や回数を調整することもあります。

ここが、ただマシンを置いているだけの施設との大きな違いです。

4D-Stretchとは何をするマシンなのか

初めて見る方からは、

「これは筋トレマシンですか?」

と聞かれることがあります。

見た目だけを見るとトレーニングマシンに近く感じるかもしれません。

しかし、一般的なウエイトマシンのように、高い負荷をかけて筋肉を追い込むことを主目的としているものではありません。

4D-Stretchでは、マシンの軌道を利用しながら、身体をリズミカルかつ反復的に動かしていきます。

特徴的なのは、単純に一方向へ伸ばすだけではなく、回旋を含んだ動きがあることです。

私たちの日常生活の動きは、本来とても立体的です。

歩くときには腕と脚が連動します。

振り返るときには背骨と骨盤が動きます。

ゴルフでは身体を回旋させます。

テニスでも身体をひねりながらラケットを振ります。

つまり、人間の身体は一方向だけに動くものではありません。

PROMOVEセンター北では4D-Stretchを利用しながら、こうした立体的な動きを身体に思い出してもらうことを目指します。

静的ストレッチだけではない「動きながら整える」という考え方

一般的にストレッチというと、

「筋肉を伸ばした姿勢で20秒ほど止まる」

といった方法をイメージする方も多いでしょう。

このような静的ストレッチにも役割があります。

一方で、スポーツや日常生活では、止まった状態よりも動いている時間の方が圧倒的に長くなります。

そこで4D-Stretchでは、身体を動かしながら可動性を引き出していきます。

「伸ばされている」という感覚だけではなく、

「動きやすくなった」

「身体が軽く感じる」

「動作が滑らかになった」

といった感覚を目指すことがポイントです。

ただし、身体の変化には個人差があります。

一度で何かを劇的に変えることを目的にするのではなく、定期的に身体を動かしながら、自分の状態を確認していくことが大切です。

40代・50代・60代こそ「身体のメンテナンス」という発想を

車は定期的に点検します。

ゴルフクラブもメンテナンスします。

仕事で使うパソコンも更新します。

ところが、自分の身体については、調子が悪くなるまで何もしないという方が少なくありません。

40代以降の身体づくりで大切なのは、

「悪くなってから何とかする」

だけではなく、

普段から動かしておくこと。

筋力を落とさない。

関節を動かす。

バランスを保つ。

趣味を楽しめる体力を維持する。

こうした積み重ねが、10年後、20年後の生活にもつながっていくと私たちは考えています。

PROMOVEセンター北が目指しているのは、短期間だけ頑張るジムではありません。

日常も趣味も、長く楽しむための身体づくりを続けられる場所でありたいと思っています。

4. 初心者に配慮したレッスンの環境づくり

「センター北 ジム 初心者」

「50代 ジム 初心者」

このようなキーワードで検索している方は、運動そのもの以上に「自分でも通えるだろうか」という不安を感じているのではないでしょうか。

私たちは、初めて来店される方からよく、

「運動は本当に久しぶりです」

「身体がかなり硬いのですが大丈夫ですか?」

「スポーツ経験がほとんどありません」

「周りについていけるか不安です」

と言われます。

答えはシンプルです。

最初から上手にできる必要はありません。

むしろ、現在の身体を知るところから始めればいいのです。

少人数予約制だから、自分のペースで取り組みやすい

大人数のグループレッスンでは、

「自分だけ動けていない気がする」

「周囲についていかなければ」

と焦ってしまうことがあります。

PROMOVEセンター北では少人数予約制を採用しているため、運動経験の有無だけでなく、その日の身体の状態にも合わせやすくなっています。

隣の人と同じ回数をやる必要はありません。

同じ速度で動く必要もありません。

大切なのは、昨日の自分や数週間前の自分と比べていくことです。

「今日は前より少し動きやすい」

「右と左の差が小さくなってきた」

「以前より力を抜いて動ける」

そんな小さな変化を積み重ねていきます。

運動習慣が続かないのは「意思が弱いから」とは限らない

これまでジムに入会して続かなかった経験がある方もいらっしゃるでしょう。

でも、続かなかった理由が必ずしも本人の意思の弱さとは限りません。

何をすればいいかわからなかった。

一人で黙々と運動するのが苦手だった。

成果がわからなかった。

負荷がきつすぎた。

通うこと自体が面倒になった。

こうした環境の問題も大きいものです。

だからPROMOVEセンター北では、トレーナーとコミュニケーションを取りながら進めます。

「今日は少し疲れています」

「昨日ゴルフに行きました」

「右肩がいつもより張っています」

こうした情報も、運動内容を考える大切な材料になります。

週1回でも「ゼロより続ける」

運動を始めると、

「毎日やらなければ」

「週3回は行かなければ」

と最初から高い目標を設定してしまう方がいます。

ですが、長期的な身体づくりでは、完璧さより継続が重要です。

これまで運動習慣がほとんどなかった方なら、まず週1回でも構いません。

慣れてきたら頻度を増やす。

生活リズムに合わせて調整する。

大切なのは、自分の中で「身体を動かすこと」が特別なイベントではなく、生活の一部になっていくことです。

センター北駅から徒歩1分というPROMOVEセンター北の立地も、この習慣づくりを支える大切な要素です。

初心者ほど「正解を教えてもらう」価値がある

運動経験が豊富な人は、自分の身体の感覚をある程度理解しています。

一方、運動初心者の方ほど、

「この動きで合っているのかな?」

「どこに効いているのかわからない」

「痛いのか、伸びているのか判断できない」

という疑問が出てきます。

だからこそ、最初にトレーナーと一緒に身体を動かす価値があります。

間違った方法を覚えてから修正するより、最初から無理のない動きを身につけた方が、長期的には効率的です。

PROMOVEセンター北では、運動経験の少ない方にもわかりやすい言葉でお伝えすることを大切にしています。

専門用語を並べることが目的ではありません。

「なぜこの動きをするのか」

「どこを動かしたいのか」

「日常生活のどの動作につながるのか」

そこまで理解していただくことで、自分自身の身体に興味を持っていただきたいと思っています。

5. 柔軟性の向上をストレッチでサポート

最後にお伝えしたいのが、「柔軟性」についてです。

柔軟性という言葉を聞くと、

「前屈で床に手がつく」

「開脚ができる」

といったイメージを持つかもしれません。

もちろん、それも柔軟性のひとつです。

しかしPROMOVEセンター北が考える柔軟性は、単に身体が柔らかいという意味だけではありません。

大切なのは、

必要なときに、必要な関節が、必要な範囲で動けること。

つまり「使える可動域」です。

身体が硬いからといって、ただ強く伸ばせばいいわけではない

身体が硬いと、

「もっとストレッチしなければ」

と考えがちです。

そこで無理に前屈したり、誰かに強く押してもらったりする方もいます。

しかし、身体が動きにくくなっている理由は必ずしも筋肉が短いことだけではありません。

長時間のデスクワーク。

運動不足。

同じ姿勢の繰り返し。

身体の使い方のクセ。

力み。

さまざまな要因が関係します。

だからこそ、単純に「硬い部分を強く伸ばす」という発想だけではなく、身体全体を動かしていくことが大切です。

肩甲骨が動くと上半身の動きが変わる

例えば肩甲骨。

肩甲骨は背中側にあり、腕の動きと密接に関係しています。

デスクワークやスマートフォンを長時間使用する生活では、上半身を大きく動かす機会そのものが減ってしまいます。

すると、

腕を上げる。

後ろに手を回す。

身体をひねる。

といった動きに重さを感じるようになることがあります。

4D-Stretchでは、肩甲骨周辺を動かすマシンを利用しながら、反復して身体を動かしていきます。

一回だけ強く伸ばすのではなく、リズミカルに繰り返す。

これによって「動きながら身体を整えていく」のが特徴です。

股関節は日常生活にもスポーツにも欠かせない

股関節は身体の中でも非常に大きな関節です。

歩行。

階段。

立ち座り。

方向転換。

しゃがむ。

ゴルフ。

テニス。

さまざまな動きに関係しています。

しかし、日常生活で股関節を大きく動かす機会は意外と少ないものです。

デスクワーク中心の方であれば、一日の多くを座った姿勢で過ごすこともあります。

その状態が長く続くと、

「脚が出にくい」

「歩幅が小さくなった」

「身体をひねりづらい」

と感じる場合があります。

こうした方にも、股関節をさまざまな方向へ動かす時間をつくることは大切です。

ゴルフを長く続けたい方にも「可動域」という視点を

ゴルフでは、多くの方がスコアや飛距離に意識を向けます。

もちろん、それはゴルフの大きな楽しみです。

しかし40代・50代・60代になると、もうひとつ考えていただきたいことがあります。

「この先もゴルフを楽しめる身体でいられるか」

という視点です。

ゴルフレッスンで技術を学ぶ。

クラブを変える。

練習量を増やす。

それと同時に、自分の身体がその動きを行える状態なのかを確認する。

この考え方が重要です。

PROMOVEセンター北ではゴルフスイングの技術指導は行いません。

私たちが担当するのは、その手前にある身体です。

肩甲骨。

胸郭。

股関節。

そして身体全体の連動。

「ゴルフを上手くする施設」というより、

「ゴルフを楽しむ身体を整える場所」

と考えていただく方が近いと思います。

4D-Stretchは「身体が硬くなってきた」と感じる方の新しい選択肢

ストレッチというと、

自宅でするもの。

整体やストレッチ店でしてもらうもの。

というイメージが強いかもしれません。

4D-Stretchは、そのどちらとも少し違います。

自分自身で動く。

でも、マシンが動きをサポートしてくれる。

そして、トレーナーが近くで動きを確認する。

つまり、

「受け身のストレッチ」と「自分で行う運動」の中間にあるような感覚

と表現すると、初めての方にはわかりやすいかもしれません。

運動しているけれど、激しく追い込むわけではない。

ストレッチしているけれど、じっと止まって伸ばすだけでもない。

初めて体験される方からすると、これまでの「ジム」や「ストレッチ」と少し違った感覚になると思います。

センター北でジムを探している方へ|「何を鍛えるか」より「どう動きたいか」で選んでみてください

センター北にはさまざまなタイプのジムがあります。

24時間利用できるジム。

筋力トレーニングを中心としたジム。

マンツーマン型のパーソナルトレーニング。

スポーツクラブ。

それぞれに良さがあり、大切なのは自分の目的に合っているかどうかです。

もし目的が、

「短期間で筋肉を大きくしたい」

「高重量のウエイトトレーニングをしたい」

ということであれば、他のタイプのジムが合っているかもしれません。

一方で、

「40代になって身体の硬さが気になってきた」

「50代になって以前より動きづらくなった」

「60代になっても趣味を長く続けたい」

「ゴルフやテニスを楽しめる身体を維持したい」

「激しい筋トレより、まず身体を動きやすくしたい」

「一人で運動するのではなく、トレーナーに見てもらいたい」

「運動初心者でも安心して始めたい」

という方には、PROMOVEセンター北という選択肢をぜひ知っていただきたいと思っています。

私たちが目指しているのは、身体を鍛えることだけではありません。

日常も趣味も、自分の身体で楽しみ続けられること。

階段を軽やかに上がれる。

旅行先をたくさん歩ける。

休日にゴルフを楽しめる。

テニスを続けられる。

家族と出かけられる。

「まだまだ動ける」と思える。

そんな毎日を支える身体づくりこそ、40代・50代・60代からの運動にとって大切なのではないでしょうか。

PROMOVEセンター北が大切にしていること

私たちスタッフが一番うれしいのは、お客様から単に、

「マシンが気持ちよかった」

と言っていただくことだけではありません。

「身体を動かすことが楽しみになった」

「前より出かけるのが億劫ではなくなった」

「ゴルフをまだまだ続けられそう」

「運動が苦手だったけれど、ここなら続けられる」

そんな言葉をいただけることです。

身体は、年齢とともに変化します。

だからといって、「もう年齢だから」と諦める必要はありません。

大切なのは、20代と同じ身体を目指すことではなく、

今の自分の身体を知り、今より快適に動ける状態を目指していくこと。

40代には40代の身体づくりがあります。

50代には50代の身体づくりがあります。

60代には60代の身体づくりがあります。

若い頃と同じ方法で追い込む必要はありません。

まずは身体を動かす。

関節を動かす。

力を抜く。

そして、自分の身体の変化に気づく。

PROMOVEセンター北では、その積み重ねをスタッフが一緒にサポートします。

センター北駅徒歩1分。まずは現在の身体を知ることから始めてみませんか?

「センター北でジムを探しているけれど、どこが自分に合うのかわからない」

そんな方にお伝えしたいのは、施設を選ぶ前に、

「自分は何のために運動したいのか」

を一度考えてみてほしいということです。

痩せたいのか。

筋肉を増やしたいのか。

身体を柔らかくしたいのか。

日常生活を軽やかにしたいのか。

ゴルフを続けたいのか。

テニスを楽しみたいのか。

10年後も自分の脚で元気に動きたいのか。

目的によって、選ぶべきジムは変わります。

もしあなたが、

「鍛える前に、まず身体を動きやすくしたい」

と感じているのであれば、PROMOVEセンター北の考え方はきっと一度体験していただく価値があります。

センター北駅徒歩1分。

少人数予約制。

セミパーソナル指導。

4D-Stretchによる肩甲骨・股関節などへのアプローチ。

柔道整復師の資格を持つスタッフや指導経験豊富なトレーナーによるサポート。

そして、運動初心者の方から、日常生活をもっと快適にしたい40代・50代・60代、ゴルフなどのスポーツを長く楽しみたい方、さらに競技パフォーマンスを考えるプロアスリートまで。

目的は違っても、共通しているのは、

「もっと自分の身体を思い通りに動かしたい」

という気持ちです。

身体が動くと、できることが増えます。

できることが増えると、毎日の楽しみも増えていきます。

「最近、身体が硬くなった」

そう感じたときこそ、身体を整え始めるタイミングかもしれません。

センター北でジムをお探しの方は、ぜひ一度PROMOVEセンター北で、ご自身の身体の動きと向き合ってみてください。

私たちスタッフが、一人ひとりの身体と目標に合わせて丁寧にサポートいたします。

マシンストレッチ PROMOVE(プロムーブ)センター北

関節の可動域の改善や柔軟性の向上を目指す方に、4Dストレッチマシンを活用したメニューをセンター北で提案しています。ジムで定期的に運動する習慣を身につけ、将来を見据えた身体づくりに取り組んでみませんか。

マシンストレッチ PROMOVE(プロムーブ)センター北

〒224-0003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1丁目23−2 I.Fビル201

045-914-5001

実際のジムでの様子やトレーニング風景はブログをご覧ください!

 


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