【高校球児のパーソナルトレーニング】
2026/04/17
【高校球児のパーソナルトレーニング】
パフォーマンスアップには
可動域が増えるだけでは不十分となります
そもそもパフォーマンスとは?
パーフォーマンスを形成する5項目
1. 形態(Structure)
• 土台: 身長や体重、手足の長さ、体組成(筋肉量・体脂肪率)など。
• 最適化: 競技特性に対して、自分の今の「器」が適正かどうか。
2. 身体機能(Function)
• エンジンの出力: 関節可動域(モビリティ)、筋力、持久力、柔軟性、神経系の伝達速度。
3. 動作(Movement)
• エネルギーの変換: 上記の「形態」と「機能」を使い、いかに効率よく力を伝えるか。
4. メンタル(Mental)
• 遂行力: 緊張下でも「動作」を崩さない精神的安定性や、自己制御能力。
5. 外部環境 (Environment / Context)
• 対戦相手、天候、サーフェス、戦術的な状況。
これら全ての要素が連鎖した時に
競技パフォーマンスは向上します!
PROMOVEではより専門的にパフォーマンスアップを
したい方にはパーソナルトレーニングをおすすめします!
詳しくはDMやスタッフに直接聞いてくださいね🫡
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